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情報操作するのを直ちにやめて



私も加害者の疑いをかけられ(結果的に解剖で私の原因ではなかった)、
その場で即身柄拘束完全に犯人扱いで解剖結果出る翌朝5時まで拘束、
その後も起訴されました。

この人は何故、身柄を拘束されないのですか?
なぜ書類送検で起訴されないんですか?
駐車場だから?

賽銭を10円盗んで起訴され実刑にされた人がいるのに
人を自分の不注意でひき殺して起訴もされないんですか?

親は沼津市議、夫は元福田W首相の孫、甥だからって
特別扱いするマスゴミ、増すゴミ。

事故を夕暮れの集中力の欠如とか違う方向へ
情報操作するのを直ちにやめて、なぜ起訴されないのか
を追及してください。


貼り付け
スピード出ない駐車場でなぜ事故 千野アナ「集中力の欠如」だったのか

J-CASTニュース 1月4日(金)18時30分配信

 元フジテレビで現在はフリーアナウンサーの千野志麻さんが、運転中に男性をはねて死亡させた。現場は公道ではなく駐車場だった。

 スピードの出しようがない場所でなぜ事故は起きたのか。専門家によると意外な落とし穴があるのだという。

■薄暗くなっていたが人影は見える程度

 事故が起きた静岡県沼津市のホテルは、千野アナが家族と滞在していた。2013年1月2日17時ごろ、千野アナ自らSUV車のハンドルを握り、ホテルの駐車スペースを発車して敷地内を右回りで出口に向かうまで、距離にして25メートルほどの間に男性をひいてしまったのだ。

 道路を走行中なら、スピードの出し過ぎという可能性はあるだろう。だがスペースの限られた駐車場では徐行するしかない。携帯電話をいじってよそ見していた事実もないという。一体なぜ事故は起きたのだろうか。

 2013年1月4日放送の「モーニングバード!」(テレビ朝日系)では、「現場検証」を行った。昼間は明るい屋外駐車場でも、夕方になれば日が落ちて人が立っていても判別しにくいのではないかと考えたのだ。実際にリポーターが事故発生時刻に駐車場内で運転してみると、確かに薄暗くなってはいたが人影は見える程度だ。運転中に前方をしっかり見ていれば問題なさそうだった。

 事故直前の画像を見ると、駐車スペースはすべて車で埋まっており、出口に向かうには「1本道」となっている進路を抜けるしかない。被害者が駐車中の車の陰から出てきた際に、千野アナが何かしらの理由で前をしっかり見ておらずはねてしまったのかもしれない。番組内で、交通事故に詳しい弁護士は「駐車場で起きる車の事故」の理由として、「信号も歩道もないうえ、ほかの車はとまっている状況でドライバーが油断しやすい」だと説明した。しかもスピードは出せない状況にある。周りが「安全」だと思い込みやすい環境が、運転手にとって盲点になる可能性はある。
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昭和が終わって二十年、そろそろあの六十数年を最初から最後まで総括し新しい時代に向けて一歩をふみだす時に来ています。

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